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品川・大崎エリア ~ 超高層ビルの競演が続く、東京副都心のひとつ

大崎エリアは、品川に隣接する副都心として、大崎、北品川、五反田などが一体となって再開発が進められてきました。
大企業本社の大規模オフィスビルと商業施設、そして高層マンションが集積しているので、地域に住む人はもちろん、働きに来るビジネスマンのために、住み心地の良さや利便性を追求し続けている街です。
当然のことながら、山手線の駅ですので、都内のどこへでもアクセスは抜群です。大崎での勤務でなくとも、首都圏での出張や研修の拠点としてマンスリーマンションを利用するにあたって、抜群の利便性を誇るエリアです。

1.品川・大崎ってどんなところ?

大崎エリアは、7つある東京副都心のひとつ

最初に指定された新宿、渋谷、池袋という副都心に加え、1982年、大崎、臨海、上野・浅草、さらに錦糸町・亀戸という4つの地域が指定され、副都心は計7地域になりました。
現在、研究開発型産業を核とする大崎エリアでは、副都心に指定されたことで事業所数が3割も増加したと言われています。
事業所の数が増えるとともに、マンスリーマンションの需要も拡大していき、品川・大崎エリアはマンスリーマンションが最も多く利用されているエリアのひとつであると言えます。

開発エリアにおける新しい風景は、潤いに満ちた深緑

再開発プロジェクトが竣工するごとに増えているのが、潤いに満ちあふれた深緑。
目黒川の両サイドに立ち並ぶ、美しい並木道と調和するような風景が、再開発エリアの随所に広がっています。

環境良好な高級住宅街として著名な地区「城南五山」
明治時代の旧島津公爵邸にちなむ「島津山」、江戸時代に池田家の下屋敷があった「池田山」、さらに大正期に花房子爵が屋敷を構えた「花房山」、江戸時代に将軍家の別邸が置かれた「御殿山」、三菱財閥の岩崎家の別邸があった「八ツ山」。いずれもが山手線の内側に広がる高台に点在しています。

大崎駅から広がる、主要都心部への軽快アクセス

「渋谷」駅へ直通6分(JR湘南新宿ライン利用)
駅前のスクランブル交差点や、流行を発信するファッション拠点、さらに開業したばかりの複合拠点「ヒカリエ」など、渋谷エリアには、エネルギッシュな空気が充満しています。


「新宿」駅へ直通10分(JR湘南新宿ライン特別快速利用)
超高層ビル群による世界的なビジネス拠点であり、高感度エリアとして最新のトレンドも発信。複数の路線が交わる「新宿」駅は、平均乗降者数で圧倒的な国内第1位を誇ります。

「台場」駅へ12分(りんかい線利用「東京テレポート/お台場海浜公園」駅でゆりかもめに乗り換え)
東京ビッグサイトやフジテレビ本社、さらにダイバーシティなどの商業施設に加え、現在でも複数の大規模プロジェクトが進行しており、臨海副都心としての機能を高めています。

「東京」駅へ10分(JR山手線利用、「品川」駅でJR東海道本線に乗り換え)
丸の内口では、赤レンガの駅舎を開業時の三階建てに、屋根をドーム型に復元する工事が完了。さらに八重洲口でも大スケールの歩行者専用デッキが新設。

「横浜」駅へ直通17分(JR湘南新宿ライン特別快速利用)
横浜ベイエリアの象徴でもある、みなとみらい地区には、横浜ランドマークタワーや赤レンガ倉庫などが立ち並んでおり、周辺に広がる中華街や元町商店街なども賑わっています。

「羽田空港 国際線ビル」駅へ15分
JR山手線利用、「品川」駅で京急本線快特に乗り換え(京急空港線快特直通)
大規模な拡張事業が完了して、国際便の定期運行がスタートした羽田空港。欧米へのダイレクト便も数多くあるので、海外への玄関口として、さらなる国際化が期待されます。

2.品川・大崎エリアの有名・おすすめスポットについて

ONビル(東京都品川区北品川5)

ONビルは、1990年に竣工した地上21階建てのオフィスビルで、大崎MTビルとともに大規模再開発事業「大崎ビジネスガーデン」として建設されました。 公開空地には木々が立ち並び、働く人だけでなく、地域住民にも落ち着いた都市生活環境を提供しています。 外装に反射ガラスを使用し、意匠面においても特徴のあるオフィスビルです。

ThinkPark Tower(東京都品川区大崎2)

ThinkPark Towerは、2007年10月25日、大崎駅西口エリアに存在した明電舎の工場跡地に開業したシンクパークに建設された、地上30階・地下2階の高層オフィスビルです。 シンクパークのオフィスエリアにはThinkPark Tower、商業エリアはThinkPark Plaza、正面広場にはThinkPark Arena、森林スペースはThinkPark Forestという名称がそれぞれつけられています。 飲食店街や医療モールも設けられていて、飲食店街にはモスフードサービス本社のお膝元に当たるモスバーガーの実験店舗もあります。

アートヴィレッジ大崎セントラル(東京都品川区大崎1)

アートヴィレッジ大崎セントラルは、2007年1月にグランドオープンしました。 オフィス棟のセントラルタワー、高級、高層マンションのビュータワーからなっています。 セントラルタワーは都民の健康と安全を確保する環境に関する条例「東京都環境確保条例」に基づいて、トップレベル事業所(優良特定地球温暖化対策事業所)に認定されました。 高効率な熱源・空調システム、次世代システム天井「O-GRID600」や昼光利用による照明照度の制御など、施設にさまざまな環境配慮技術を導入しています。 さらに、22社のテナントを組織化した「CO2削減テナント会議」を定期的に開催するなど、協力体制を構築しており、ビルエネルギーマネジメントシステム(BEMS)によってデータを分析し、より高効率な空調運転となるように運用されています。

ゲートシティ大崎(東京都品川区大崎1)

ゲートシティ大崎は、1999年2月10日にグランドオープンした、大崎ニューシティと並ぶ大崎地区の再開発の施設です。 建設に当たっては、1984年に準備組合が設立しましたが、バブル崩壊によって何度も計画を見直すなどの苦悩があり、完成までに15年を要しました。 超高層オフィスビル「イースト・ウエストタワー」と商業施設(ゲートシティプラザ)などからなっており、高さはそれぞれ98m(ウエスト)と108.8m(イースト)を誇ります。

NBF(大崎ビルソニーシティ大崎)(東京都品川区大崎2)

大崎ビルソニーシティ大崎(旧称「ソニーシティ大崎」)は、2011年7月15日に開業した地上25階・地下2階建の高層オフィスビルです。 大崎駅西口のソニー旧大崎テクノロジーセンター跡地に建設されました。 大崎ビルソニーシティ大崎は、ソニーが拠点とする研究開発型オフィスで、ヒートアイランド現象の低減を図るために考案された「バイオスキン」と呼ばれる外装が特徴的で、2014年に日本建築学会賞作品賞および第55回BCS賞を受賞しました。 2013年2月にソニーの資産見直しの一環として、日本ビルファンド投資法人(NBF)と国内機関投資家1社に1111億円で売却され、NBF大崎ビルに改称しました。

居木橋公園(いぎばしこうえん)(東京都品川区大崎1)

居木橋公園(いぎばしこうえん)は、ゲートシティ大崎の脇に整備されている公園です。 公園の入り口にはクジラのオブジェがあり、緑も多く、都会の中で自然も感じられる貴重なスポットのひとつとなっています。 公園内には機関車型の遊具やバイクなどの乗り物のスプリング遊具があり、機関車の遊具の脇には砂場も整備されています。 複合遊具もあり、幅広い年齢の子どもたちが楽しめるようになっています。

小関公園(東京都品川区北品川5)

小関公園は、品川区の「小関児童センター」のそばにある公園で、緑が多く四季折々の自然を感じられる公園です。 フェンスで囲まれた多目的に使用できる広場があるので、ボール遊びも可能となっています。

大崎MTビル(東京都品川区北品川5)

大崎MTビルは、1994年7月に竣工した、地上14階・地下3階のオフィスビルです。 大崎駅の東側にある桜が連なる目黒川沿いに位置し、ONビルとともに大規模再開発事業「大崎ビジネスガーデン」として形成されています。 その敷地はガーデンの名にふさわしく緑あふれる公開空地があり、落ち着いたオフィス環境を提供しています。

大崎ウィズタワー(東京都品川区大崎2)

大崎ウィズタワは、2014年1月に竣工した、地上24階・地下2階、高さ110.2m、延べ面積約58,456m²のオフィスビルです。 大崎駅西口南地区市街地再開発組合として、日本土地建物とNIPPO、協立建築設計事務所・清水建設JV、清水建設・NIPPO JVが建設に携わっています。

大崎ウエストシティタワーズ(東京都品川区大崎2)

大崎ウエストシティタワーズは、地上39階建ての2棟構成の総戸数1,084戸になる大規模タワーマンションで、「大崎」駅直結で徒歩3分の距離にあります。 周辺は、再開発により誕生した多くの複合施設が集まっていて、ゲートシティ大崎、大崎ニューシティ、アートヴィレッジ大崎、シンクパークなど、仕事にもショッピング・グルメにも充実の施設です。 大崎ウエストシティタワーズは、各種イベント開催のできるパーティールームやお客様の宿泊施設となるゲストルーム、タワーライフを満喫できるスカイラウンジ、空中庭園のプライベートガーデンなど共用施設も充実しています。 また、耐震性を考慮した制震コアウォール構造や24時間常駐管理、エントランスから住戸玄関までの3つのチェックポイント、コンシェルジュサービスなど、安心・便利な設備、サービスが整ったマンションです。

大崎センタービル(東京都品川区大崎1)

大崎センタービルは、2009年3月31日に竣工した、地上17階・地下2階の大規模オフィスビルです。 2階フロアには飲食店が多数入っており、上層階はオフィスフロアとなっています。 ビルは外周部の石を基調とした柱による特徴的な外観デザインを持ち、高い耐震性能を確保しながら、柱型を貸室内に設けない構造を採用しています。 4階以上の事務所フロアは 500坪を超える完全無柱の設計となっています。 隣接する大崎ニューシティ、アートヴィレッジ大崎とはそれぞれ3階および2階にペデストリアンデッキで結び、その間を吹き抜け空間によって立体的につないでいます。

大崎ニュー・シティ(東京都品川区大崎1)

大崎ニュー・シティは、1987年に星製薬や日本精工の大崎工場跡地に完成しました。 大崎地区は、東京都の指定する7つの副都心のひとつ・大崎副都心にあたり、この「大崎ニュー・シティ」は、大崎地区の再開発の先駆けとして整備されたものです。 現在はThinkParkなど駅の西側や、ゲートシティ大崎にも再開発エリアが拡大しており、再開発事業を多く手掛ける大成建設の初めての再開発事業参画となりました。 テーオーシー、日本土地建物、日本精工などが出資した大崎再開発ビル株式会社が管理・運営を行っており、5棟のビル群構成の2号館はホテル、5号館は店舗となっており、他1,3,4号館はオフィスビルとなっています。

大崎フォレストビルディング(東京都品川区東五反田2)

大崎フォレストビルディングは、2011年12月31日に竣工した、地上21階・地下2階の大規模オフィスビルです。 東洋製罐株式会社の旧工場跡地に建設され、現在は同社の本社ビルとなっています。 敷地の7割は緑豊かな公開空間となっており、地域の生活環境向上に供するとともに、都市のクールスポットとしても機能します。 周辺植生調査に基づく生物多様性に配慮した計画が評価され、JHEP認証のAランクを取得しています。

大崎ブライトタワー(東京都品川区北品川5)

大崎ブライトタワーは、北品川五丁目第1地区第一種市街地再開発事業よって建設された超高層ビルの名称です。
かんぽ生命保険がほぼ一棟借りし、港区三田のかんぽ東京サービスセンターから移転してきた6,000人の社員が勤務しています。
パークシティ大崎 ザ レジデンス、北品川地域交流施設、大崎ブライトコア、Sumビル、パークシティ大崎 ザ タワー、大崎ブライトプラザと共に複合商業施設であるパークシティ大崎を構成しています。

大崎フロントタワー(東京都品川区大崎1)

大崎フロントタワーは、2005年6月に竣工した地上15階建てのオフィスビルです。
駅徒歩3分の近さで、雨の日でも濡れずに通勤することができ、24時間有人管理も行われているハイスペックビルです。
ガラス張りの存在感のある外観で、明るく広々とした高級感のあるエントランスは一際目を引きます。

大崎西口公園(東京都品川区大崎2)

大崎西口公園は、品川区大崎2丁目にて2014年10月11日に完成しました。
おしゃれな雰囲気のベンチや植栽などで、都会の中でもゆったりと緑を感じられる公園で、お昼時には付近で働く人々の憩いの場となっています。

品川区清掃事務所(東京都品川区大崎1)

品川区清掃事務所は、品川区大崎1丁目に1996年竣工しました。
早朝・各戸ゴミ収集の実施、防鳥ネットの貸し出し、ごみ・リサイクルカレンダーの作成、環境教育の推進などといった公衆衛生にかかわる事業を行っています。

品川区総合体育館(東京都品川区東五反田2)

品川区総合体育館は、2006年4月より品川区立日野学園(義務教育学校)との複合施設として新しくなりました。
開館時間は9:00~21:30で、日野学園温水プール(可動床式6コース 25メートル×13.9メートル)、卓球・レクリエーション室(卓球台6台・社交ダンスなど 250m²)、トレーニング室(エアロビクスダンス等。ダンスバー、鏡あり 133m²)、会議室(定員66人 95m²)、クラブ室(定員24人、44m²)、競技場を見渡せるギャラリー席(318席)、バスケットボール2面、バレーボール3面、バドミントン10面、テニス2面、卓球30台、柔道、合気道等用道場(98畳260m²)、剣道、空手道等用道場(252m²)といった規模を誇ります。

目黒川

目黒川は、東京都世田谷区・目黒区および品川区を流れて東京湾に注ぐ河川で、二級水系の本流です。
河口付近では古くは「品川」(しながわ)といい、湾岸開発が進む以前は河口付近で流路が湾曲していて流れが緩やかであったため、古くは湊(品川湊)として使われ、品の行き交っていた川であったことから、地名「品川」の起源であると言われます。
江戸時代の絵図などでは、その上流の下目黒付近は「こりとり川」と記され、江戸時代に「目黒川」と記した絵図は確認されていません。「こりとり」は「垢離取り」の意で、この川で身を清めてから目黒不動尊(瀧泉寺)に詣でたことに由来しているということです。

3.品川・大崎エリアのおすすめマンスリーマンション

各線「大崎」駅より歩いて2分!設備充実、セキュリティ万全で女性でも安心です!

エステムプラザ品川大崎駅前レジデンシャル

物件写真
物件特徴物件特徴物件特徴物件特徴物件特徴物件特徴
■ 所在地
東京都品川区大崎1丁目20-15
■ 最寄駅

JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン
東京臨海高速鉄道りんかい線「大崎」駅 徒歩2分

■ 間取り
1K / 20.60㎡

■ 通常賃料
183,000円(30日)

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