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テレワークを行うにあたって「マンスリーマンションを利用する」という選択肢

新型コロナウイルスが流行してから数か月が経過し、 全国で緊急事態宣言が解除された今もなお、全国的に感染者が増えてきております。

日本国内においては、厚生労働省が公表した新型コロナウイルスを想定した「新しい生活様式」において その中の一つに「働き方の新しいスタイル」として推奨しているテレワーク(在宅勤務)があります。

「zoom」や「Google meet」等のビデオ会議ツールを活用する事で、打ち合わせや会議なども遠隔でできるという事もあり、 自宅にいながら業務を進めることができるという事から、通勤による感染リスクを減少させることができる。 コロナウイルスが収束に向かいつつある状況にある今でも、継続してテレワーク業務を推進する企業も増えてきております。

例をいくつか挙げると、Twitter社においては、新型コロナウイルス対策がきっかけで始めたテレワークについて好感触を示しており、 日本人を含む全世界の一部の従業員を対象に、希望すれば無期限でにテレワークを許可すると発表しました。

マイクロソフトは、2020年10月まで在宅勤務の方針を継続。
グーグルやFacebookにおいても、在宅勤務を2020年末まで延長すると発表し、今後の状況によっては在宅勤務方針を継続していくとみられます。

1.テレワークの推進、でも現実は厳しい

「単身で生活されている方」というよりかは家族、特にお子様がいらっしゃる方で感じたことが多いかもしれません。

家族との過ごし方に関しては、「一緒に過ごす時間が増え、自分や家族にプラスになった」という意見がある反面、 仕事に関しては、「集中できる環境が中々整わない」と言う事。

書斎等の個室などが無い方は必然的にリビング等で仕事を行う事になるのですが、 家庭内の共有スペースだと、どうしても子供の事が気になったりと仕事に集中できない環境になります。

「仕事に集中できる環境づくりの場所」として、喫茶店やネットカフェ等が人気でしたが、 密を避けるという考え方から敬遠されるようになりました。



2.その中で生まれた「マンスリーマンション」という選択肢

東京や大阪等の都心部において、通勤時の満員電車における感染リスクを大きく軽減できるという意味では、 マンスリーマンションを活用するという事は、非常に有効な使い方。

また、個室で1人の空間を維持することにより、第三者からの感染リスクを無くし仕事に集中することができる最高の環境を整えることができます。

他方、場所を確保するにあたって、レンタルオフィスや貸会議室を借りるという選択肢がありますが、 必ず移動を伴いますので感染リスクを軽減すると言う事にはなりません。

マンスリーマンションでは室内にベッドや浴室等も完備されておりますので、疲れた時には休む事もできるという点は非常に大きいのではないでしょうか。



3.「マンスリーマンションのテレワーク利用について」の問い合わせが急増した

これまでは研修や出張の際の一時的な利用、リフォームの間の個人的な一時利用としてお問い合わせが多かったのですが、 緊急事態宣言が発令された4月初旬、急に風向きが変わったかのようにテレワークでの活用をしたいというお問い合わせが増えました。

マンスリーマンションの場合、最低限の備品が予め用意されているため、 パソコン等の機器を持ち込むだけで直ぐにテレワークを行う環境を整える事ができるということでの需要増加と見られます。

実際にテレワークの場として試験的に活用してみたいと契約された企業様、 中には会社規模で一定数の従業員に1人1部屋マンスリーマンションを用意するという企業様もありました。



4.何故マンスリーマンションなのか

① 都心部、駅近物件が多い

 マンスリーマンションは東京都内、大阪市内等の都心部を中心として、駅から徒歩5分圏内に集中しております。  利便性の高い場所に所在していることから、ちょっとした買い物等で出かける場合も近所で短時間で済ませる事ができます。



② インターネットが使える

 テレワークを行う上で必須条件としてインターネットの接続が挙げられます。  一部を除き、殆どのマンスリーマンションはインターネットを利用することが可能で、インターネット料金についてはマンスリーマンションの利用料に含まれている事が一般的です。  利用にあたって入居前に手続きや連絡をする必要が無く、入居を開始したその日から直ぐ接続する事ができます。



③ 初期費用の負担が少ない

 マンスリーマンションを契約する際に最低限必要な費用は「家賃」「光熱費」「清掃代」のみ で、通常の賃貸物件を契約する際と違い、敷金や礼金、仲介手数料、火災保険料等が不要です。  レンタルオフィスや貸会議室、シェアオフィスを借りる場合、最低契約期間が定められていたり、短期解約の際は違約金が発生する事もあります。  また、保証金等が高額になる場合もあり、一時的なテレワークの為の環境づくりには大きな負担となるでしょう。



④ 短期間の利用で契約する事ができる。

 その名の通り、最低1か月から契約ができ、更新をしなければ契約は終了となります。  気軽に契約ができるという点がマンスリーマンションの特徴であり、メリットです。



5.マンスリーマンションを探すなら

東京・大阪・名古屋・京都・神戸という都心部を中心に幅広いワークスタイルに応える、エステム マンスリーマンションを是非ご利用ください。 エステム マンスリーマンションは、家具家電一式はもちろん、インターネット(有線・無線)が無制限で接続できるお部屋が多く、お勤め先の近くでお部屋を用意する事も可能です。

日に日にマンスリーマンションの需要は高くなってきております。 各企業様の活用事例等もお伝えし、働き方の新しいスタイルというものを構築する材料の一つに加えて頂ければ幸いです。

ご興味のある方は、ぜひエステムマンスリーマンション(株式会社リブラブ)までお問合せください。 お問い合わせは、電話やFAX、メールの他、このページに設置しているチャットbot機能を是非ご利用ください。




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