【公式】岡本桜坂|神戸市東灘区岡本七丁目 総47区画の新街区プロジェクト

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ページの先頭へ  「岡本桜坂」とは  こだわりの街づくり
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六甲山系の緑を背景に、人生を彩る邸宅街を思い描く。

美しく、心地よい時間が流れる風致地区に、総開発面積25,000平米を誇る 「47区画」 の無電柱街区が誕生します。

いくつもの教育施設が集まる、文教の薫り高いエリア。

学校区は「本山第二小学校」「本山中学校」

「岡本桜坂」の誕生する岡本界隈は、甲南大学をはじめ各種教育機関が集まるアカデミックな雰囲気に包まれた場所。文教の馨りを感じられる住環境です。

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周辺は「風致地区」に指定されたエリア。

岡本桜坂が誕生するエリアは、神戸市から「風致地区」に指定されています。 この「風致地区」とは都市計画法に基づいて、都市内外の自然美を維持保存するために設けられた制度であり、指定された地区では、建築物の高さだけでなく樹木の伐採にも制限が加えられます。

実際に「岡本桜坂」の周辺も豊かな自然に囲まれており、隣接する住宅街にも視界を遮る高さの物はありません。 それは恵まれた住環境その価値を受け継ぐことの大切さを、行政も理解している証。 安心して永住の地としてお選びいただけます。

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世界中で数々の大規模開発を手掛けてきた、信頼の「大成建設」宅地造成技術。

1873年の創業以来、日本のみならずアジア各国、アフリカ、ヨーロッパなど世界を舞台に数々の大規模開発を行い、高い評価を受けてきた大成建設。 「岡本桜坂」では、その大成建設が持てる叡智のすべてを結集して宅地造成を行い、「ひとつ上の安心」を実現します。


無電柱化により、景観保護とその資産価値を高めます。

ロンドンやパリなど、美しい街並みの特長として挙げられる無電柱化。電線類を地中化することで景観を保護しています。 また、安全で最適な通行空間を確保し、通行の妨げになりません。

メインロードの道路幅は、ゆとりの6m以上を確保。

街区をつづら折りに走るメインロードの道路幅は6m以上の広さを確保。歩行の際も、車を運転する際も視界が良好です。 街区内においては部外者による車の通り抜け利用もありません。

自然と共生する街だからこそ、随所に天然の石材を使用。

できる限り自然の素材を使うことを心掛け、街区の随所に天然の石材を用いています。 例えば街区内道路の周辺には丹波石と諏訪鉄平石を採用。深く渋みのある色合いがシックな街の印象を演出します。


こだわりの意匠が醸し出す自然美を活かした高級感、風景すらも財産となる。

メイン公園には、シンボルツリーの桜を植樹。

遊具やウッドデッキ、ベンチなどを設けたメイン公園となる岡本北小公園。 公園の一角には、この街のシンボルツリーである桜の木も植樹しています。

自然と街をつなぐ遊歩道、フットパスを街の要所に設置。

「つながる」 というコンセプトを重視した街として、要所に自然と街区を結ぶフットパスを設置しました。 季節ごとに移り変わる木々の表情を眺めながらウォーキングを楽しめます。

散歩の途中に立ち寄れ、リゾート感を味わえる森林テラスも。

街区の森林テラスにはパーゴラとベンチを設置。 周囲を樹々に囲まれたスペースは、散歩がてらベンチに腰掛けたり読書を楽しむなど、様々な楽しみ方ができます。


経年美化を実現する、丹波石をコバ積にて外壁に使用。

区画の壁面には兵庫県に所縁の深い丹波石をコバ積に仕上げています。 時を重ねるごとにさらに落ち着いた風合いに変化していきます。

季節に応じて表情を変える、さまざまな種類の樹々を植樹。

街区内にはシンボルツリーであるソメイヨシノに加え、随所にさまざまな種類の樹々を植樹しています。 春夏秋冬、一年を通じて、それぞれ異なる表情で、街に彩りを添えます。

夜間の安全と犯罪防止のための街灯を設置。

階段部分には足元を照らすフットライト、植栽まわりにはガーデンライトを設置。 防犯性・安全性を高めるとともに、夜間の街並みを素敵に演出します。


日々の暮らしに利便というかけがえのない価値を。

マイカーでの移動はもちろん、電車移動もスムーズなのが「岡本桜坂」の魅力。
神戸の中心地、三宮へは阪急神戸線の特急で「岡本」駅から約7分。装いも新たに生まれ変わった大阪梅田エリアにも同じく特急で「岡本」駅から約20分でアクセスできます。


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