アクセス

都心の駅前という価値。
大阪の大動脈・御堂筋線もすぐ。

「エステムコート北堀江」は地下鉄3路線の駅近に誕生。

地下鉄御堂筋線は1日平均

2,410,000人が利用

※大阪市交通局 路線別駅別乗降人員より
(平成28年11月調べ/北大阪急行線を含む)

大阪市営地下鉄で乗降者数

No.1御堂筋線

[単身者世帯比率]
※平成27年国勢調査(東京は平成22年国勢調査)

地下鉄御堂筋線の

人気は近畿圏NO.1

※平成25年 オウチーノ調べ

市内に4つの駅を新設、2031年開業を目指す
「なにわ筋線」計画が本格始動。

大阪府・大阪市とJR西日本・南海電鉄・阪急電鉄の5者が連携。

大阪府と大阪市、JR西日本、南海電気鉄道、阪急電鉄は、2031年の開業を目指す新路線「なにわ筋線」計画を発表。新大阪と梅田エリア、そして難波エリアを一直線に結ぶ、大阪の新たな大動脈を生み出すプロジェクトとして熱い期待が寄せられています。

「なにわ筋」界隈への新駅設置により、堀江エリアの活性化が期待。

なにわ筋線の建設に伴い、大阪市内に4つの新駅設置が予定されています。2023年の開業を目指し、大阪駅の北側「うめきたエリア」で建設が進む「(仮称)北梅田」駅に加え「(仮称)中之島」、「(仮称)西本町」、「(仮称)南海新難波」の新設を計画。新たな駅の誕生により、なにわ筋界隈の開発にさらなる弾みがつくことが予想されます。

市内と関西空港を高速で直結、「新大阪」へのラピート乗り入れも検討。

なにわ筋線が開通すると、梅田エリアから関西国際空港へのアクセスが格段に向上。電車所要時間が、大幅に短縮される予定です。さらに南海電気鉄道では、難波と関西国際空港間を運行する特急ラピートの「新大阪」駅への乗り入れを構想。それにより新大阪から関西国際空港へ、JRと南海電気鉄道の2WAY動線が可能になります。

現地周辺図

エステムコート北堀江

「エステムコート北堀江」
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