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MERITS

マンション経営には大きく4つのメリットがあります。

マンション経営は、私的年金の代わりになります

年金問題は自己責任の時代だから、将来に備えるための「私的年金」として。

年金支給年齢の引き上げ、年金支給額の切り下げ、高齢者への医療・介護費用の個人負担の増加など、不安要因が増加するなか、さらなる実労働人口の減少と高齢者の増加から公的年金そのものの破綻までもが噂されている今、公的年金だけに頼っていては安心できる老後は迎えられません。

● 住宅ローンを使えば、少ない自己資金でマンション経営を始められます!
● ローンが完済すれば家賃収入はそのまま不労収入(私的年金代わり)に!

今の家計を圧迫させずに、将来の収入源を得られる。それが、マンション経営なのです。


生命保険などの個人年金を見直してマンション経営をされる方もいます。

個人年金保険の場合、受領年齢に達するまでは保険料を払い続ける必要があります。当然その間は収益を得られません。
その一方で、マンション経営は、ローンの返済が残っていても家賃収入で返済ができ、上手に資金計画を立てれば、少しずつでも毎月の収益を作れます。 さらに、ローンを完済した後は家賃収入がそのまま安定した収入となります。
また、個人年金は死亡すると給付がなくなってしまいますが、マンション経営だとマンションという資産も残すことができるうえ、家賃収入もきっちり受け取れます。
このように、マンション経営は個人年金に代わるものとしても注目されています。

マンション経営は、生命保険の代わりにもなります

オーナー様に万が一のことがあった場合、残債が消滅し、残るのは “ローンのないマンション” です。

ローンを組むと同時に「団体信用生命保険」に加入します。
これは万が一にもオーナー様が死亡した場合、または一定以上の高度障害になった場合、この「団体信用生命保険」によってローン残債が支払われます。

● 残されたご家族はマンションを無借金で相続することができます。
● それ以降も安定した家賃収入を受け取ることができます。
● インフレなどによる保険金額の目減りもありません。

また、商品によっては、寝たきりや認知症など、所定の要介護状態に該当したときに保険金が支払われる介護保証制度や、がん、急性心筋梗塞、脳卒中という3大疾患を保証するものや、高血圧症、糖尿病、慢性肝不全、肝硬変、慢性膵炎の5大疾病を併せて保証するものなどもあります。(※詳しくはお問い合わせください)

このように、マンション経営は生命保険の代わりとしても注目されているのです。

マンション経営は、金融商品としても有効です

マンション経営は、分散投資に適した有効な「金融商品」としてもおすすめできます。

資産運用と一口にいっても、その方法はさまざま。一番身近な金融商品である預貯金でも、ご存じのとおり金利は相変わらずの超低水準。
でも、マンション経営なら、

● 物件価格が下がっても、家賃相場が大きく変動することは少ない
年4〜6%以上(※)の利回りを実現

今日の超低金利時代における最も有効な資産運用術、それがマンション経営です。
(※) 物件条件等により異なります。詳しくはお問い合わせください。

ペーパー資産に頼らないリスクの分散・軽減こそが真の分散投資

外貨預金や投資信託など、資産運用のための金融商品が数多くありますが、その多くがペーパー資産であることに不安はありませんか。 真の分散投資をお考えの方は、それらのペーパー資産だけでなく、実物資産でもある不動産も視野に入れた財産形成をされています。

マンション経営は、税金対策としても有効です

マンション経営は、相続税の軽減などにも威力を発揮するとても優れた税金対策なんです。

相続税を決定する際、預貯金や有価証券の場合はその100%が評価額となりますが、不動産の場合、マンションであれば建築部分は購入価格の約50%、土地部分は公示価格の約80%が評価額となり、相続税評価額を大幅に圧縮することができます。

したがって、同じ資産価値ならば、現金よりマンションを相続するほうが有利ということなのです。
※ その他の税制優遇については、別途お問い合わせください


まんがで学ぶ、初心者でもできるマンション経営
初めての方でも安心、年金不安をスッキリ解消。マンション経営を詳しく解説します。

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